A:まだ請求していない月の債権も買取ることができます。

たとえば、6月20日にファクタリングを実施する場合、すでに請求が済んでいる5月提供分債権の他、6月提供分の債権についても、基本的には5月提供分と同額程度と見積もって買取いたします。さらに、7月提供分や8月提供分についても買取可能です。その結果、最大で4ヶ月分の債権買取代金を調達していただくことができます。

見積金額で買取った将来分の債権が、実際には見積よりも多かったり少なかったりした場合は、確定金額との差額を留保金等で調整のうえ、精算させていただきます。